• 大麦の長期摂取で老化に伴う行動力、認知力の低下を抑制 健康寿命の延伸に寄与
  • アジア圏で食される炭水化物の多い食品のGIとGLを測定 大麦3品目はいずれも低め
  • 麦茶は冷房のきいた室内での皮膚温の低下をゆるやかにする
  • 小麦ふすま摂取で酪酸産生菌と短鎖脂肪酸が増加 バーリーマックスと同時摂取でBacteroidesの割合増
  • 麦ごはんは大麦の比率が高いほど低GI 含まれるβ-グルカン量からGIの概算が可能に

大麦TOPICS

  • 学会発表
  • 動物試験

大麦の長期摂取で老化に伴う行動力、認知力の低下を抑制
健康寿命の延伸に寄与

国産もち麦「もっちりぼし」の長期摂取が健康寿命に与える影響
2019年3月22日日本薬学会第139回年会, 口頭発表